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​尼崎 彩希

お手本はなし、上手い下手はなくどれも正解で、みんな違ってみんないい

​高山 滉平

自分の想いを込めた表現を生み出して、ますます自分を好きになる。そんなサイクルを文化として広げていきたい

中川 翔太

自分の中で育ってきた"特別"に気づかせてくれた。これが自分なのだと。だからわらもじが好き。この気持ちをたくさんの人と共感したい。

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Ayaki Amasaki

尼崎 彩希

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Kohei Takayama

​高山 滉平

「絵」が好きな事に気付いた小学生の頃から、いつも自由帳を持ち歩いていました。学校で絵を描いて褒めてもらえるのが何より嬉しい時間でした。

それがいつしか自信になり個性になり、その後大阪芸術大学へ入学したことで、お互いの事を認め合えるアトリエSubaruのメンバーと出会いました。

 

好きな事が、自信になり、新しい事への挑戦につながる。そんなサイクルを生み出してくれたのは、アートの力と、環境だったと考えています。

 

「わらもじ」に出会い書き始めるうちに、これはアートとしても環境としても、自信に繋がるものだと確信しました。

誰しも文字を書くことや読むこと自体に普段から馴染みが深いこと。

藁の特有のカスレや不自由さが文字のカタチに芸術性をうむこと。

創字という「思うがままに書くことが美しい」という考え方。

これらが揃っている事が魅力だと感じています。

わらもじに自分の想いを込めた表現を生み出して、ますます自分を好きになる。そんなサイクルを文化として広げていきたいです。

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Shota Nakagawa

​中川 翔太

物づくりなど手を使うことが昔からずっと好きだった。それは今でもやはり変わらず物作りを楽しみ、その楽しみをいろんな人に伝えたいと思いアトリエSubaruに加わる。

芸術の世界では個性が大事であり、人と違うということを受け入れてくれる。肯定してくれる世界だった。

そして、スバルで活動する中で出会った”わらもじ”もまた、個性を尊重するものであり、自分というものをぶつけられるものであった。

自分の筆の運び癖に頭を悩ますこともたまにはあるが、愛おしく思えてくる。いつしか望んだ特別な人になるという想いは変化した。

 

わらもじは自分の中で育ってきた"特別"に気づかせてくれた。これが自分なのだと。だからわらもじが好き。この気持ちをたくさんの人と共感したい。

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